「出来た!」という自信

先日、自転車の補助輪がとれました!

しばらく、やっていなかったら練習を再開したら、さらっと乗れるようになっていた。

本人も、すごーーーく嬉しそう。

そして、私も嬉しい😆😆

2歳から、ストライダーが大好きで乗りこなしていた割には、なかなか自転車の補助輪がとれず、自転車のサイズが大きすぎたなあ。と、親としては反省していたのですが、5歳のうちに乗れるようになり、よかったよかった。

保育園でも、乗れたよ!という子が増え、本人も乗りたい!という気持ちがあったようなので、嬉しかったようです。

そして、「出来た!」という自信からか、次は逆上がりに挑戦したいと。ひとつひとつ自分でステップを設定して、成長を目指せるってすごいなあ。と、子どもの力に感心します。

私も見習ねば。そして、逆上がりの練習にお付き合い頑張らねば。寒くなるけどね…

投稿者: 石原空子

主人、5歳の息子、3歳の娘と暮らす。一般社団法人じゅうmado岡崎、NPO法人暮らしの教育機構で子育て支援や暮らしの相談対応を行う。趣味は、絵本を読むこと、自然の中で遊ぶこと。

コメントを残す

以下に詳細を記入するか、アイコンをクリックしてログインしてください。

WordPress.com ロゴ

WordPress.com アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Twitter 画像

Twitter アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

Facebook の写真

Facebook アカウントを使ってコメントしています。 ログアウト /  変更 )

%s と連携中

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。